エンジンオイル交換
今日はお天気が良かったので、エンジンオイルを交換をしました。
今回はエンジンオイルだけで、フィルターの交換はしません。
まずは、エンジンオイル排出しやすくするために、
まるこの代わりに同居人に軽く走ってきていただきます。

さて、オイルが温まったところで、バイクの下に廃油ポイを
潜り込ませまして、ドレンホースを隙間から下ろします。

ドレンプラグを固定しているクランプを、プラスドライバーで緩めます。
マフラーが熱くなっておりますので、火傷しないように気を付けます。

クランプを外してドレンプラグを引き抜くと、トロットロになったオイルが
勢いよく出てきますので、オイルが手にかからないようにご注意を。
しばらく放っておきますと、おおかたのオイルが排出されます。
ドレンプラグを戻しクランプを締めて、ドレンホースを戻します。

オイルタンクに新しいオイルを注入します。
自分のバイクはソフテイル系ですが、オイルは二本弱しか使いません。
バイクによってオイルタンクに入るオイル量が異なるみたいですよ。

キャップのオイルゲージで、オイルの量を確認します。
エンジンはドライサンプ方式ですので、エンジンを止めてすぐの場合、
エンジン内にもまだ古いオイルが残っていますから、オイルタンク内の
オイルが少なく見えても、余分に注入しない方がいいらしい。
まぁ自分はB型ですので、この辺の感覚は適当です。
あふれなければいいんじゃないの?みたいな(*´∀`)
今日は、エンジンオイル交換の他にも、同居人にいろいろと
整備してもらったのですが、長くなりますのでまた明日!
今回はエンジンオイルだけで、フィルターの交換はしません。
まずは、エンジンオイル排出しやすくするために、
まるこの代わりに同居人に軽く走ってきていただきます。

さて、オイルが温まったところで、バイクの下に廃油ポイを
潜り込ませまして、ドレンホースを隙間から下ろします。

ドレンプラグを固定しているクランプを、プラスドライバーで緩めます。
マフラーが熱くなっておりますので、火傷しないように気を付けます。

クランプを外してドレンプラグを引き抜くと、トロットロになったオイルが
勢いよく出てきますので、オイルが手にかからないようにご注意を。
しばらく放っておきますと、おおかたのオイルが排出されます。
ドレンプラグを戻しクランプを締めて、ドレンホースを戻します。

オイルタンクに新しいオイルを注入します。
自分のバイクはソフテイル系ですが、オイルは二本弱しか使いません。
バイクによってオイルタンクに入るオイル量が異なるみたいですよ。

キャップのオイルゲージで、オイルの量を確認します。
エンジンはドライサンプ方式ですので、エンジンを止めてすぐの場合、
エンジン内にもまだ古いオイルが残っていますから、オイルタンク内の
オイルが少なく見えても、余分に注入しない方がいいらしい。
まぁ自分はB型ですので、この辺の感覚は適当です。
あふれなければいいんじゃないの?みたいな(*´∀`)
今日は、エンジンオイル交換の他にも、同居人にいろいろと
整備してもらったのですが、長くなりますのでまた明日!
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