八百善
今日は、愛知県常滑市の八百善に行ってきました。
昨年五月に友人と初めて食べに行って、今回は二回目の来店です。

お店に訪れたのは正午で、既に三十人余りの行列ができていました。
お店の外観からも察しが付くように、店内は初来店なら戸惑うほど狭く、
小さなテーブルが四、五個あって十八人程度しか座れません。
夫婦で営んでいるようで、おじちゃんが厨房、おばちゃんがその他諸々。
相席になるのは当たり前で、食べたらさっさと出るような雰囲気ですが、
さまざまな媒体で紹介されている愛知県では有名なお店なんです。
このお店がなぜ有名なのかは読んでいけばすぐわかります。

お店のメニューは潔くこちら中華そば630円のみ!
昔はチャーシュー麺なんかもあったようですがなくなりました。

まずはこのチャーシューにスポットを当てなければいけませんね。
縦十センチ、横五センチ、厚さ三センチの巨大なチャーシューが、
ドーン!と惜しげもなく二本も投入されております。
箸で持ち上げるとズシッと重く、よく煮込んであって柔らかいので、
脂身のところで肉がほぐれて、四本に分かれてしまいます。
画像は、その分かれてしまった四本の内の一本に過ぎません。
食べれるものなら食べてみろ!と言わんばかりの威圧感です。

麺は中太で、やや縮れていますが一応ストレート麺でしょうか。
スープの色は濃いけど、しょっぱい感じはしませんでした。
初めて訪れた時はしょっぱいスープだなぁと思ったものですが、
この地方独特の濃いお味に慣れてきたのかも知れません。
でも、巨大なチャーシューを食べ切るのに精一杯になるので、
スープを飲み干すお客さんはほとんどいないように見受けられました。
チャーシューはこのボリュームですから、女性客はもちろんのこと、
男性客でも食べ切れずに残してしまう方が続出です。
残してしまった場合も大丈夫!おばちゃんが慣れた様子でくれる
ビニール袋に入れてお持ち帰りすることができますから。
こんなにインパクトもボリュームもあるのに、630円とは驚きです!
ボリュームに胃袋も脳もやられますので、食べて暫らくは敬遠しますが、
月日が過ぎるとなぜかまた食べたくなってしまうそんな中華そば。
そうですね。また一年後くらいに食べに行くと思います。

中華そば 八百善
愛知県常滑市大和町1-115
0569-35-4481
営業時間 11:00〜14:00
定休日 月曜日・火曜日
昨年五月に友人と初めて食べに行って、今回は二回目の来店です。

お店に訪れたのは正午で、既に三十人余りの行列ができていました。
お店の外観からも察しが付くように、店内は初来店なら戸惑うほど狭く、
小さなテーブルが四、五個あって十八人程度しか座れません。
夫婦で営んでいるようで、おじちゃんが厨房、おばちゃんがその他諸々。
相席になるのは当たり前で、食べたらさっさと出るような雰囲気ですが、
さまざまな媒体で紹介されている愛知県では有名なお店なんです。
このお店がなぜ有名なのかは読んでいけばすぐわかります。

お店のメニューは潔くこちら中華そば630円のみ!
昔はチャーシュー麺なんかもあったようですがなくなりました。

まずはこのチャーシューにスポットを当てなければいけませんね。
縦十センチ、横五センチ、厚さ三センチの巨大なチャーシューが、
ドーン!と惜しげもなく二本も投入されております。
箸で持ち上げるとズシッと重く、よく煮込んであって柔らかいので、
脂身のところで肉がほぐれて、四本に分かれてしまいます。
画像は、その分かれてしまった四本の内の一本に過ぎません。
食べれるものなら食べてみろ!と言わんばかりの威圧感です。

麺は中太で、やや縮れていますが一応ストレート麺でしょうか。
スープの色は濃いけど、しょっぱい感じはしませんでした。
初めて訪れた時はしょっぱいスープだなぁと思ったものですが、
この地方独特の濃いお味に慣れてきたのかも知れません。
でも、巨大なチャーシューを食べ切るのに精一杯になるので、
スープを飲み干すお客さんはほとんどいないように見受けられました。
チャーシューはこのボリュームですから、女性客はもちろんのこと、
男性客でも食べ切れずに残してしまう方が続出です。
残してしまった場合も大丈夫!おばちゃんが慣れた様子でくれる
ビニール袋に入れてお持ち帰りすることができますから。
こんなにインパクトもボリュームもあるのに、630円とは驚きです!
ボリュームに胃袋も脳もやられますので、食べて暫らくは敬遠しますが、
月日が過ぎるとなぜかまた食べたくなってしまうそんな中華そば。
そうですね。また一年後くらいに食べに行くと思います。
中華そば 八百善
愛知県常滑市大和町1-115
0569-35-4481
営業時間 11:00〜14:00
定休日 月曜日・火曜日
| ホーム |
最新記事のRSS


